第2回 5月16日

コロナ禍の為、一般参加は行わず、重機3台が引き潮に合わせて海岸約100メートルの表層の砂を波打ち際までその幅のまま押し出し、自然な波の力に砂に紛れたプラスッチクの洗い出しをまかせ、翌日砂浜に波で打ち上げられたプラスッチク類を一般的な掃除道具で陸上活動により回収しました。

この活動により衣装ケース約6杯分のプラスッチクが回収する事が出来ました。